ハッピーリスの心音音楽CDの特徴|ハッピーリスの"胎児心音音楽"と胎教音楽の重要性をご紹介


胎児心音オリジナル音楽CDについて|ハッピーリスの心音音楽CDの特徴

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ハッピーリスの心音音楽CDの特徴

従来の胎教音楽心音関連CDと、ハッピーリスの心音音楽とはどこが違うのでしょう?


従来の胎教音楽と心音は、騒音!?

胎教音楽と呼ばれる多くのCDには、胎児に聞こえない、または騒音となる周波数があります。また、従来の心音製品を赤ちゃんに聴かせると、赤ちゃんは元気になりすぎて泣き出してしまいうことがあります。つまり赤ちゃんは眠ることができませんでした。あなたの赤ちゃんの胎児心音でない既成の心音は、赤ちゃんによっては外敵のような存在にもなりかねないのです。 したがって、赤ちゃんの気持ちを穏やかなものにするためには、胎教音楽も胎児心音も、それぞれの聴覚発達にあわせた音のバランスをとらなければなりません。

赤ちゃんにとって胎内にいるかのような環境を作り出すハッピーリス

ハッピーリスの心音音楽CDの特徴赤ちゃんにとって一番心が安らぐ場所は、ママのおなかのなかでした。そこでハッピーリスは、赤ちゃんが胎内で聴いていた「赤ちゃん自身の胎児心音」「胎教で聴いていた音楽」「胎内音(羊水の音など)」をミックスした音楽を作っています。この音楽は、赤ちゃんが安眠するために胎教の時に聴いていた音楽よりも穏やかな音質にしてあります。そして、音楽とハーモニーを奏でている胎児心音が繰り返されることによって、赤ちゃんを気持ち良い眠りへと誘います。(この「繰り返し効果」とは、電車のガタンゴトンという音をずっと聞いていると眠くなるような現象です)


制作者紹介

吉田理恵

制作者紹介作曲家、音楽プロデューサー。1991年大事MANブラザーズバンドでデビュー、シングル「それが大事」が200万枚の大ヒット、オリコン5週連続1位。テレビ、ラジオ、雑誌などで多数活躍。キーボードプレーヤー、ボーカリスト、ボイストレーナー、作詞家としても数多くの実績を持つ。

幼児教育においてはベネッセこどもちゃれんじ、七田チャイルドアカデミーなどの音楽を手掛け、2003年DHC教育事業部「話せばカンタンEnglish」(13枚組CD)で言葉の持つ周波数に合わせた楽曲制作に成功。これを応用し、当CDにおいて胎児一人ひとりの心音を損なわない周波数を取り入れた楽曲制作を行う。

株式会社ハッピーリス代表取締役社長
日本ゴールドディスク大賞、日本有線大賞新人賞受賞、RMAJ、MPN正会員

ご注文・お問い合わせはこちら 03-5879-4260

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