胎児に本当に良い胎教音楽とは?|ハッピーリスの"胎児心音音楽"と胎教音楽の重要性をご紹介


胎教の重要性|胎児に本当に良い胎教音楽とは?

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胎児に本当に良い胎教音楽とは?

胎児に本当に良い胎教音楽とは?胎教として注目をあびている胎教音楽は胎児の発育に大きな影響を与えます。しかし、胎児によって心音のリズムが違うのに周りと同じ胎教音楽を流すことは果たして本当に効果的なのでしょうか?

胎教音楽で効果的なものとしては、モーツァルトやベートーベンなどのクラシック音楽が代表的です。また、童謡も赤ちゃんが理解しやすい音楽の一つだと言われています。しかし、赤ちゃんの聞きとれる周波数は決まっていて、実は周波数が合っていない音楽は赤ちゃんにとっては雑音でしかないのです。

胎児が胎内で聞いている「胎聴音」には特有の周波数があります。また胎児は、妊娠8ヶ月の時期で約3kHzまでの音に対して聴覚能力を持つと言われています。3kHzというと、通常の人間の音声の主成分にあたります。そのため、ママの話し方のテンポやママの歌などは胎児の健康な発育を促進するのです。これに対し、一般的な胎教音楽の周波数は20Hz~20kHzというダイナミックレンジを持つ音であって、胎児が感じることのできる音とは全く異なっています。そういった楽曲はつまり、胎児にとっては意味のない音になる可能性もあるのです。

ハッピーリスではこの周波数を考慮して、プロのエンジニアがあなたとあなたの赤ちゃんのためだけの音楽を作ります。


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